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「MOVO FORESIGHT 2018」を開催しました

 株式会社Hacobu(ハコブ、本社:東京都港区、代表取締役社長:佐々木太郎、https://movo.co.jp/、以下「Hacobu」)は、
2018年11月27日(火)にMOVO FORESIGHT 2018を開催しましたので、お知らせいたします。

▲当日の会場の様子

▲当日の会場の様子

今回予定参加人数を上回る多くの来場者を迎え、好評のうち無事終えることができました。
会場内の皆様からのご質問を交えながらのセッションは非常に盛り上がりました。
ご参加いただき誠にありがとうございました。

代表佐々木によるご挨拶では、Hacobuが提供する物流情報プラットフォーム「MOVO」と2023年のMOVOの姿についてお話いたしました。
当日発表いたしましたコンセプトムービーはホームページへ後日掲載いたしますのでぜひご覧くださいませ。

▲代表佐々木によるご挨拶の様子

▲代表佐々木によるご挨拶の様子

また、その他各セッション、講演につきましても各界を代表する皆様にご登壇いただき、たくさんの反響を頂戴しました。
個社だけでなく社会全体としてデジタル・ロジスティクスを推進するためにどうすべきか、様々な角度から皆様と共に考える機会となったと感じております。

参加者の皆様から頂戴したアンケート等のご意見を踏まえ、次回はさらに価値あるイベントを開催できればと存じます。

また、今回のイベントの講演資料につきまして、今後公開の予定はございません。
本イベントにつきましては「月刊ロジスティクス・ビジネス(LOGI-BIZ)」の1月号において特集いただく予定です。
各セッションや講演の詳細につきましては本誌をご覧いただけますと幸いです。

来年は更にパワーアップした「MOVO FORESIGHT」を開催したいと考えております。引き続きご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。

「MOVO FORESIGHT 2018」アジェンダ(https://movo.co.jp/event_and_seminor/movoforesight

基調講演:インターネットから見たロジスティクスの世界
・セッション1:ロボティクス導入の課題と解決アプローチ
特別講演:オープンプラットフォームと社会最適
セッション2:ロジスティクスにおけるデジタルトランスフォーメーション実行上の 課題と解決アプローチ
スポンサー講演:Digital Logistics Leadership講演
セッション3:エンジニアの考えるブロックチェーン×ロジスティクス

Hacobuについて

Hacobuは、「運ぶを最適化する」をミッションとして、企業間物流の最適化を目指し、IoTとクラウドを統合した物流情報統合プラットフォーム「MOVO」を提供する会社です。

MOVO(ムーボ)とは

MOVOは、統合的な物流管理ソリューションとして輸配送の課題をテクノロジーを活用して解決することを目指し、トラックが手配しにくい問題(求車)、トラックの位置情報を把握できない問題(運行管理)、そして待機時間でトラックを効率的に稼働させられない問題(バース管理)等を解決するための機能をクラウド型プラットフォーム上で提供しています。MOVOという名前は、move(移動する)とoptimization(最適化)をかけ合わせた造語です。ミッションである「運ぶを最適化する」という思いが込められています。

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