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「トラック待機撲滅・人手不足解消」をテーマにMOVOセミナーを開催しました

「MOVO(ムーボ)」(以下「ムーボ」)を運営する株式会社Hacobu(ハコブ、本社:東京都港区、代表取締役 佐々木太郎、以下「Hacobu」)は、2019年2月20日(水)に「トラック待機撲滅・人手不足解消」をテーマに無料セミナーを開催しましたことをご報告いたします。

▲当日の様子

▲当日の様子

今回予定参加人数を上回る多くの来場者を迎え、好評のうち無事終えることができました。
ご参加いただき誠にありがとうございました。

当日は株式会社Hacobu 取締役COO坂田より最新「バース管理システム導入、運用における業界動向」についてお話させていただきました。
また、実際にムーボをご利用いただいている企業様の活用事例として
住商グローバル・ロジスティクス株式会社様 センター事業本部 センター運営第二部長 山口 庸一様、尾崎様にご登壇いただきました。

ムーボを導入いただいた際の苦労話や、工夫した点、ムーボを活用したことで改善した内容など
赤裸々に語っていただき、質疑応答の時間も大いに盛り上がりました。

住商グローバル・ロジスティクス株式会社様の事例紹介ページはこちら

▲ムーボ導入・活用事例紹介の様子

▲ムーボ導入・活用事例紹介の様子

参加者の皆様から頂戴したアンケート等のご意見を踏まえ、次回はさらに価値あるセミナーを開催できればと存じます。
引き続きご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。

Hacobuについて

Hacobuは、「運ぶを最適化する」をミッションとして、企業間物流の最適化を目指し、IoTとクラウドを統合した物流情報統合プラットフォーム「MOVO」を提供する会社です。

MOVO(ムーボ)とは

MOVOは、統合的な物流管理ソリューションとして輸配送の課題をテクノロジーを活用して解決することを目指し、トラックが手配しにくい問題(求車)、トラックの位置情報を把握できない問題(運行管理)、そして待機時間でトラックを効率的に稼働させられない問題(バース管理)等を解決するための機能をクラウド型プラットフォーム上で提供しています。MOVOという名前は、move(移動する)とoptimization(最適化)をかけ合わせた造語です。ミッションである「運ぶを最適化する」という思いが込められています。

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