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「トラック待機撲滅・人手不足解消」をテーマにMOVOセミナーを開催しました

「MOVO(ムーボ)」(以下「ムーボ」)を運営する株式会社Hacobu(ハコブ、本社:東京都港区、代表取締役 佐々木太郎、以下「Hacobu」)は、2019年5月22日(水)に「トラック待機撲滅・人手不足解消」をテーマに無料セミナーを開催しましたことをご報告いたします。

▲当日のご挨拶の様子

▲当日のご挨拶の様子

当日は株式会社Hacobu 取締役COO坂田より「ホワイト物流とバース管理ソリューション」についてお話させていただきました。
また、実際にムーボをご利用いただいている企業様の活用事例としてアスクル株式会社 ECR本部 プロキュアメント 矢吹様にご登壇いただき、「待機トラック改善に向けた取り組み ~待機時間大幅削減の道~」というタイトルでご講演いただきました。

その後、弊社釜井とカスタマーサクセス石川と共にトークセッションとして、ムーボを導入いただいた際の導入方法や苦労話、工夫した点、ムーボを活用したことで改善した内容など赤裸々に語っていただきました。

質疑応答にはオンラインチャットツールSli.doを活用し、大いに盛り上がりました。

▲当日の講演の様子

▲当日の講演の様子

▲当日のトークセッションの様子

▲当日のトークセッションの様子

参加者の皆様から頂戴したアンケート等のご意見を踏まえ、次回はさらに価値あるセミナーを開催できればと存じます。
引き続きご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。

MOVO(ムーボ)とは

ムーボは、SaaS型の物流管理ソリューションとして、待機時間でトラックを効率的に稼働させられない問題(バース管理)、トラックが手配しにくい問題(オンライン求車)、そしてトラックの位置情報を把握できない問題(動態管理)等を解決するための機能を、クラウド上のプラットフォームで提供しています。更には、物流業界にデジタルトランスフォーメーションを起こし、AIなどのテクノロジーを普及させることを企図しています。

ムーボの名前の由来はmove(移動する)とoptimization(最適化)をかけ合わせた造語です。ミッションである「運ぶを最適化する」という思いが込められています。

Hacobuについて

Hacobuは、「運ぶを最適化する」をミッションとして、企業間物流の最適化を目指し物流情報プラットフォーム「MOVO(ムーボ)」を提供する会社です。

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